FOR LOCAL GOVERNMENTS

地域課題を、
新しい産業へつなぐ

地域が抱える水・環境・産業の課題を起点に、
研究者、ベンチャー、地域企業をつなぎ、
実証から地域産業の創出まで進めます。
地域が抱える水・環境・産業の課題を起点に、研究者、ベンチャー、地域企業をつなぎ、実証から地域産業の創出まで進めます。

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CHALLENGES

このような課題はありませんか

01

地域課題を産業政策へつなげたい

02

地域企業に新しい事業機会をつくりたい

03

研究者やベンチャーを地域に呼び込みたい

04

実証事業を単発で終わらせたくない

05

庁内や地域の関係者を巻き込めない

地域課題は、新しい産業を生み出す起点になります。

水環境、一次産業、未利用資源、生物多様性などの地域課題には、研究者やベンチャーの技術を育てる実証機会と、地域企業の新しい事業機会が含まれています。

リバネスは、課題を政策テーマのまま終わらせず、地域の企業、現場、人材と外部技術を組み合わせます。実証を通じて地域に知識と担い手を残し、継続する産業プロジェクトへ育てます。

WHAT WE DO

リバネスとできること

地域課題を構造化する

現場の困りごと、政策目標、地域資源を整理し、技術で検証できる具体的な問いに変えます。

技術と担い手を探索する

研究者、ベンチャー、地域企業、大企業から、課題に必要な技術と実行主体を集めます。

地域に実証体制をつくる

行政、企業、漁業者、学校、住民などの役割を整理し、地域で動かせる体制を設計します。

成果を政策と事業に翻訳する

技術データだけでなく、地域経済、環境、人材への効果を評価し、次の判断材料にします。

地域に産業を残す

地域企業の参画、人材育成、事業主体づくりを進め、補助事業後も続く仕組みへ育てます。

PROCESS

プロジェクトの進め方

STEP 1

課題と地域資源を整理

政策課題、現場ニーズ、企業、設備、自然資源、人材を整理します。

STEP 2

技術とチームを探索

研究者、ベンチャー、地域企業から、課題に合う候補を集めます。

STEP 3

実証と成果指標を設計

実証場所、役割、予算、技術・地域経済・環境のKPIを定めます。

STEP 4

地域で検証

現場で技術性、運用性、住民や事業者との適合性を確かめます。

STEP 5

事業化と横展開

地域企業を中心とした実施体制をつくり、継続事業へ移行します。

BUILD TOGETHER

庁内・地域で共有できる計画を、一緒につくります

リバネスが外から完成した企画を持ち込むのではなく、行政担当者や地域の関係者と議論しながら、地域の実情に合ったプロジェクトを組み立てます。

  • 取り組む地域課題と政策上の位置づけ
  • 地域企業や現場が担う役割
  • 必要な技術と外部パートナー
  • 実証で確認する成果指標
  • 予算終了後も続く事業の道筋

STARTING POINTS

構想段階から相談できます

地域の課題や既存施策を起点に、プロジェクトの可能性を一緒に考えます。

  • 水や環境の地域課題を整理したい
  • 地域企業に新しい事業機会をつくりたい
  • 研究者やベンチャーを誘致したい
  • 実証フィールドを活用したい
  • 既存施策を事業化につなげたい
  • 地域の次世代人材を育てたい

BUILD A THRIVING REGION

地域課題から、次の産業をつくる。

地域の企業、現場、自然資源に、研究者やベンチャーの力を組み合わせ、地域に事業と担い手が残るプロジェクトを一緒につくります。

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